カテゴリ:写真生活( 110 )

『永遠の夏休み』三重県立図書館に収蔵

今年の夏の終わりに出版した僕みやちとーるのファースト写真集「永遠の夏休み」(ステキ書房)ですが、この度三重県津市にある三重県立図書館でも閲覧していただける事になりました。
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伊勢新聞での記事を見た図書館の方が、その新聞記事で取扱店として載っていた尾鷲市のcafe Scale-158に問い合わせてくれたのですが、Scaleさんの方でそれなら直接作者に連絡を取られた方がいいのでは、と、僕の連絡先を紹介していただきました。

最初は県立図書館で購入させていただきますとのことでしたが、資料課の担当の方とお話をして、せっかくなので写真集を寄贈させていただきます、と言う事にさせていただきました。

今日発送したばかりなので整理にもう少し時間がかかるとは思いますが、近々皆さんにも見ていただける環境が整うかと思います。
お近くにお近くにお立ち寄りの際は、是非のぞいてみて下さい。
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by sweetsjunky | 2010-11-06 01:53 | 写真生活

日々想う

日々、毎日、繰り返される特別な一瞬の連続な日常の中で、ぼんやり想う。

もわぁ〜んと、毎日いつも考えている。
でも何となく考えてるけど、何を考えているのか、自分でもよく解ってないんやろうなとも思う。

僕は生きていてこの世界に存在している。
僕と言う存在が、この世界の中に存在する、その僕と世界の境界線上にあるのが、カメラであり写真である。

僕が撮った写真を見てもらうと言う事は、僕の存在を知ってもらう事、認めてもらう事だ。


自分の存在と言うモノを考える、その発端は、おそらく疎外感を感じた時ではなかろうかと思う。
仲間に入りたい、ここに居たい、僕はみんなに見えてる?
そんな事を思うたびに、自分の存在と言うモノを考える。

消えてなくなりたい、そう思えるのは、存在しているからだ。
自殺できるヤツは、存在していると言う自負のあるヤツだけだ。

僕は見えてる?
そうやって怯えながら生きている人間は自殺しても意味がないから自殺も出来ない。
元から見えていないんじゃ、死んだって何も変わらない。
もともと、そう言う物質的な事を求めて生きてるんじゃないんだよ。

僕が生きていなけりゃ、僕が撮る写真はこの世界に生まれない。
写真って、そう言う事やと思う。
基本的に、写真は選択するだけで無から創造する芸術ではない。
シャッタースピードを選ぶ、絞りを選ぶ、撮る場所を選ぶ、撮る瞬間を選ぶ、さらには撮った後どの写真にするか選ぶ、見せる順番を選ぶ、サイズや配置を選ぶ、・・・・。

写真にビジュアル的なモノを求めている訳じゃない。
それは伝えるための表層にすぎない。
作品制作する上で、僕は自分には充分技術はあると思うし、自分自身をかなり写真に落とし込めれるようになったと思う。

それでも、世間に受け入れられ賞賛されないのは、世間が写真の本質を見る事が出来ていないからか、写真に落とし込んでいる僕自身に魅力がないからか。

元々自分の指向性からしてマスではない。
マイノリティを選ぶ傾向はある。
マイノリティだから良いとは思わないが、何も自分で判断したり考えたりしないで、流れに流されて行くのはしょうもない事やと思っている。
しょうもない人も多いけど、まだまだ世の中捨てたもんじゃないとも思っている。

だから信じて生きて行くしかない。
自分の思うように。

魅力的な存在感のある人になる、それだけが、僕の写真を良くする。
険しい道のりやなとは思うけど、しょうがないね。
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by sweetsjunky | 2010-11-02 05:43 | 写真生活

朝がくる。

最近、朝寝て、昼過ぎに起きる生活を送っている。
陽がまた昇り、今日が始まるのを確かめるように、窓を開け、ずいぶんと冷たくなった外の空気と明らみ始めた向こうの空を少し感じてから、眠りにつく。
ずいぶんと、夜が空けるのが遅くなった。

あんまりろくに仕事もしてないくせに、何故だかバタバタする日が続き、落ち着かないまま日々が過ぎ去っていく。

最近、日常の写真をあんまり撮ってない事に気づく。
あんまり?
全然かな。

今日も0時を回って家に帰ってきたら、また1日写真を1枚も撮っていない事に気づいた。
撮れば良かったな。
写真、1枚くらい撮れば良かったのだ。
みんなで楽しくご飯食べてるとこ、写真に撮れば良かった。
カメラも持ってたのに。
鞄のポケットから出して、パシャリと1枚くらい撮れば良かった。
周りのみんなは、携帯電話で写真撮ってたけど、僕は携帯電話でも写真を撮らなかった。


そんな事を想いながら、パソコンに向かって画像処理。
すぐに飽きてきて、ネットを徘徊。
こうやってブログを更新したりして気を紛らわせる。

日々は繰り返されるけど、永遠に繰り返される訳ではない。
毎日精一杯で、毎日特別だ。
写真、撮らなきゃなぁ。
シャッター押さなきゃ。
結局それしか出来ないんだから。

まだ夜明けには、もうちょっとある。
ローデッド。
カメラにはフィルムが装填されている。
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by sweetsjunky | 2010-10-06 05:25 | 写真生活

artscapeで紹介いただきました。

堀江のギャラリーdddでもおなじみの大日本印刷が運営する情報サイトである毎月1日、15日更新の美術館・アート情報をお伝えするWebマガジン「artscape」にて、いつも展示を見て下さり自身のブログアートのこぶ〆でも紹介頂いている美術ライター小吹隆文さんのレポートで先日のギャラリー・アビィでの第4回ホルガジャンボリーA組みやちとーる個展「永遠の夏休み」を紹介して頂いています。

レビューはこちら。
http://artscape.jp/report/review/1222110_1735.html

小吹さんの他にも飯沢耕太郎氏らが著者に名を連ねるこのサイトで、そうそうたる展示や書籍等に混じって今回紹介頂けた事は、僕にとっても大変励みになります。

これからも精進していきますのでどうぞ宜しくお願いします!!!
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by sweetsjunky | 2010-10-05 03:53 | 写真生活

好評発売中

みやちとーるファースト写真集「永遠の夏休み」
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ただ今税込み1260円で好評発売中です!


お取り扱い店様

大阪
☆ギャラリー・アビィ
☆ナダール大阪
東京
☆ナダール渋谷355
三重
☆Cafe Scale-158


この他手売りもしておりますので、直接声をかけていただけると嬉しいです。
どこも遠いと言う方は
MAIL
で郵便番号、住所、氏名、を連絡いただければ、こちらから振り込み口座をお知らせさせていただきます。
税込み定価1260円振り込んでいただければクロネコのメール便にて簡易包装で送らさせていただきます。
送料は無料ですが、申し訳ございませんが振込手数料等はご負担下さい。

また、10月中旬までの予定で大阪のジュンク堂大阪本店2F東壁面フェアコーナーにて、「撮影前後〜写真フェア 2010〜」関西若手実力写真家の通常書店流通のない、インディーズ、私家版写真集・グッズ販売 という特集が組まれており、そちらでも取り扱っていただいています。


また、販売店の他、大阪アメ村のdigmeout ART&DINER、日本橋のアートスペース亜蛮人、三重県紀北町のゆうがく邸等で蔵書、或はポートフォリオとして置いていただいていますので、購入いただく事は出来ませんが手に取って見ていただく事が出来るようになっています。

是非一度手に取ってみて下さい。
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by sweetsjunky | 2010-10-03 14:33 | 写真生活

先日、三重県紀北町の実家に帰っていました。
なんじゃかんじゃんと隣の尾鷲市にあるステキ工房オワセでバタバタした後、夕方実家に帰って来てから、ホルガを持って撮影に。

三浦、という三方を山に残る一方を海に囲まれた僕の生まれた集落は西に山があるため日が沈むのが早い。
仕方がないのでホルガにはISO800のフィルムを詰めて、歩いて出かけた。
それでもちょっと暗いかなと思いながら。

少し暗かろうが撮りたいものは撮りたいのであって、比較的山裾の実家から海に向かって歩く間、どんどんシャッターを切って行く。
寄り道したりしながら、近所の人に挨拶したりしながら。

海に出る直前に、1本目のフィルムは終了した。
しまった、ISO800のフィルムは1本しか持って来ていない。
う〜ん。
一緒に持って来たGR-1vで露出を見てみるとISO400でf5.6で1/30秒くらい。
厳しい。
なんせホルガはだいたいf11で1/100秒。
例えISO800のフィルムを入れても2段はアンダーやし、大体持ってるフィルムはISO400や。
明日、朝のイメージも欲しいから、早起きして撮影する事にしよう。
そう思い直してホルガは鞄に仕舞った。

しかし写真を撮りたい欲は収まらないので、引き続きGR-1vにカラーネガで撮り歩く。(笑)



僕は今年、自身初の写真集をこの生まれ故郷である三重県紀北町紀伊長島区三浦の夏の写真で出します。
使用カメラはホルガ。
タイトルは「永遠の夏休み」。

5、6年かけて撮り貯めている三浦の夏のホルガ写真です。
夏の切なさ、郷里の切なさ、憎さ、過ぎ行く時間、青春の日々、そんな悶々とした、しかしキュートな、そんな永遠の夏休みのイメージが集まる予定です。

そして写真集の発売を記念しての写真展も開催します。
ホルガニストとしては光栄極まりない、日本最高峰のホルガ写真展第4回ホルガジャンボリーのA組(1週目)を完全ジャックさせて頂き、個展として開催します。

会期は 2010年8月24日(火)~8月29日(日)
会場は言わずと知れた日本のホルガの総本山 ギャラリー・アビィ

DMも出来たみたいなんで、そろそろあちらこちらで見かけることになるかな?
そんな訳でDMに使った写真をいくつか。
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これらの写真で展示になるかはまだちょっと判りませんが、写真集には今んとこ掲載予定。

後一回だけ撮りおろして、その後急ピッチで展示準備と写真集の編集に取りかかる予定。
いずれにしても時間が無い!
ちなみにこの翌日、朝目覚ましかけて起きると雨でした。
雨の風景も好きやけど、ホルガで雨は、やっぱISO800のフィルムが欲しい…。
そんな訳で二度寝。(笑)

夏が終わる前に!!!!
駆け抜けなきゃ!!!!
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by sweetsjunky | 2010-07-15 04:48 | 写真生活

ホリオコT@無人駅舎ギャラリー化計画

昨日29日、滋賀県彦根市の近江鉄道鳥居本駅で行われた無人駅舎ギャラリー化計画4でのイベント「ホリオコT」の撮影に行ってきました。

仕事でしたが自由に撮っていいとのことでしたので、かなり楽しみながら撮影しました。
僕が仕事を忘れて楽しんでいる姿は,ばっちり30日の中日新聞滋賀版で写真付きで掲載されていました!(笑)
こちらです。(笑)
中日新聞 古いTシャツよみがえれ!! 彦根、芸術家堀尾さんが即興で絵

こちらのイベント、彦根在住の作家宮原勇作さんが中心となって滋賀県のローカル線近江鉄道の鳥居本駅で続いている無人駅舎ギャラリー化計画4(5月29日〜6月5日)の初日である29日に、前衛芸術の巨匠堀尾貞治さんにタンスに眠っているTシャツにライヴペインティングしてもらい作品として甦らさせようというもの。
大勢の人が押し寄せて、メディアの取材も多かったです。
堀尾さんの注目度の高さを目の当たりにした感じです。
さすが昨年にはヴェネツィア・ビエンナーレ総監督のDaniel Birnbaumさんが選ぶTOP10アーティストに選ばれた堀尾貞治、日本での評価は世界のそれほどではないと言われている元具体芸術協会のメンバーですが、現在での日本でも充分な影響力でした。

そして何より、そのパフォーマンスは圧倒的でエネルギッシュで超カッコ良かったです!
僕もそのパフォーマンスに負けない様、カメラを持って対峙しました。


手作りのイベントやけど、世界の巨匠を招聘してのビッグイヴェントを打ち出していてその本気度が伺えます。
しかし、流れる空気のゆったり感はその地域密着そのもので、また堀尾さんの人柄もありとても温かい雰囲気でした。

また堀尾さんのパフォーマンスだけでなく、6月5日まで続く駅舎での5人の作家さんによる展示も見応えがあります。
無人駅で5人展、というにはあまりに実力者達がそろっています!
僕は、親子で出展されているお二人、坂本昌也さんと坂本実十里さんが堀尾さんを交えて会話しているのを見ていて涙があふれました。
アートって、表現するって、素晴らしいです。

ライヴペインティングされた堀尾貞治さんの作品も一部展示されているので会期中覗いてみてはどうでしょう。

ローカル線近江鉄道も良い味出していますよ!
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by sweetsjunky | 2010-05-31 01:18 | 写真生活

おめでとう!ギャラリー・アビィ5周年!!

本日、いつもお世話になっている大阪南船場にあるギャラリー・アビィさんの5周年パーティーに行ってきました。

おめでとうございます!!!!

パーティーはアビィらしい、とても楽しいものでした。
手作りの料理が列んだり、みんなで輪になって座ったりと、あったかい雰囲気に包まれていました。

代表の吹雪大樹さんとは、アビィが出来るもう少し前の今から6〜7年ほど前からのおつきあいです。
そう、吹雪さんがアビィをはじめる前に専門学校の講師をされる前の、映像制作会社に勤めていらした頃で、僕はステキ工房をはじめる前で写真スタジオに勤めている頃からです。

初めて会ったのは吹雪さんが会長をされているホルガ会の品評会に僕が見学させて頂いたときでした。
その後2004年の春に、某地下ギャラリーN(昔この書き方するの流行ったなぁ・笑)で、吹雪さんがあんな会社辞めてやりますよ、みたいなことを言ってて、僕も今の会社辞めようと思ってるんです、って言う話をしたのを、今も覚えています。
あれから6年経ったって事ですね、早いもんです。

僕は勝手ながら、吹雪さんに対して自分と結構似ているところがあると思っています。
作風というか、制作スタンスというか、何だかスタイルが、比較的同じ匂いがするなぁと思っているのですが。
まぁ、一時期は人生もよく似ていると思っていたけど、近頃だいぶずれてきましたね,その辺は。(笑)

吹雪さんは現在はホルガ社が選ぶ世界のホルガアーティスト10人に日本から唯一選ばれ、現在もアメリカの各都市のギャラリーで巡回写真展が開催されてるほどの成功を収められました。
そんな凄い作家さんが大阪の南船場にある小さなギャラリー(失礼)で、毎日のようにお客さんを迎えてくれます。
おそらくほとんどの人は、吹雪さんがそんなに凄い作家さんだとは知らないでしょう。
あるいは、知っていても信じられないかもしれません。
気さくに冗談を言ったり、親身に制作や展示の相談にのってくれるその姿に大作家のオーラはないかもしれませんが、ホントにステキな人です。

何よりギャラリストとして凄いと思うのは、お客さんである作家さんに対して、その人にあった適切なアドバイスや提案を丁寧にされることです。
ご自分で確固たるスタイルやスタンスを持っているのに、その人その人それぞれに合ったアドバイスを丁寧にする、と言うことは、案外誰でも出来ることではありません。

さて、そんな吹雪さんが迎えてくれるギャラリー・アビィでは来週も5周年記念特別展示「それぞれの生活2010」が開催されています。(あ、月曜休廊ですよ)
この現代アートともとれる一大プロジェクトをぜひご覧下さい。

そして僕、ついに8月にはホルガジャンボリーA組にて個展を開催します。
みやちとーるアビィでの初めての個展です。

さて、その前に、6月のナダールでの個展を何とかしなければ!ですね!
もう何かヤバい感じですけど、頑張りますよ〜〜。
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by sweetsjunky | 2010-05-24 03:44 | 写真生活

春、京都の昼下がり

先週日曜、参加していたグループ展の最終日。
搬出もあったのに、僕は京都に居ました。

展示見に来てくださった沢山の皆様、有り難うございました。
さぁ、次は6月の個展です!
次も期待して見に来てください!!!

と、それは置いといて、京都。
昼下がり。
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生足かと思いきや、くるぶし丈のソックスを履いていた。
つまり計算してのこのバランス。
近頃の中学生のバランス感覚、なんて恐ろしい!絶妙や。

それにしてもステキな光。

撮影後なんやかんやとフォトショップでイジリ倒しています。
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by sweetsjunky | 2010-04-27 13:21 | 写真生活

一段落

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とりあえず、展示の分のモノクロは現像した。
さて、次は焼かなきゃ。
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by sweetsjunky | 2010-03-26 14:53 | 写真生活


ステキ工房主宰者であるsweetsjunkyこと みやちとーる の写真生活などなど。


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みやちとーるファースト写真集
『永遠の夏休み』
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ギャラリー・アビィ
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beyer books plus library
Calo Bookshop & Cafe

東京
ナダール東京

三重
Cafe Scale-158
道の駅「紀伊長島マンボウ」

ネット販売
熊野水軍楽天市場店



Facebookページ
「みやちとーる(ステキ工房)」始めました。
http://www.facebook.com/sutekifactory




今年もやりました!フジロック写真展!

みやちとーる Photo Exhibition
「Thank you fujirockers!!! vol.5 〜苗場で会いましょう!〜」


会場 アートスペース亜蛮人
会期 2012年7月6日〜7月10日




過去の展示等

みやちとーるPHOTO EXHIBITION
『Thank you fujirockers!!! vol.4 〜UNITY〜』


夏の陽射しが照りつけようとも冷たい雨に打たれようとも
僕たちは大地の上で音楽とフェスティバルで繋がっていた!

会期:2011年 6月27日(月)〜7月3日(日)
会場:Cafe & Bar JAPONICA

フジロック公式サイトで告知していただきました!



「Thank you fujirockers!!! vol.3
~LET'S GO SUMMER FESTIVAL in NAEBA~」

2010年6月15日(tue)〜6月20日(sun)
ナダール大阪

フジロック公式サイトでも告知していただきました!





『Thank you fujirock!!! Thank you fujirockers!!!
Go for FUJIROCK'09』

2009年6月30日(tue)〜7月5日(sun)
ナダール大阪

フジロック公式ページでも紹介して頂きました。





☆2008年6月2日〜6月8日
大阪梅田のCLUB KARMAでsmash主催の写真展
『Enjoy FUJI ROCK ! Photo Exhibition in WEST』にメインフォトグラファー2人のうちの1人として参加しました。





☆2007年6月12日(火)〜6月17日(日)
みやち とーる写真展
会場 ナダール大阪
『Thank you fujirock!!! Thank you fujirockers!!!』






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